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Yōkai Rebirth Lake Como Collection 2026
Yōkai Rebirth — 記憶をまとう影たち Inspired by Yōkai — spirits from Japanese folklore. Yōkai are not merely creatures of fantasy.They are embodiments of the fears, prayers, and wishes of people who...
Yōkai Rebirth Lake Como Collection 2026
Yōkai Rebirth — 記憶をまとう影たち Inspired by Yōkai — spirits from Japanese folklore. Yōkai are not merely creatures of fantasy.They are embodiments of the fears, prayers, and wishes of people who...
Lake Como Fashion Weekにてコレクションを発表
Yōkai Rebirth — 記憶をまとう影たち 本コレクションは、日本独自の妖怪文化に着想を得て、古布や帯、端切れなどに宿る過去の記憶や人々の想いを現代の衣服として再構築した 全10体の一点物作品 で構成されます。 妖怪は単なる幻想ではなく、時代を生きた人々の恐れや祈り、願いの化身。KIWAの衣服は、その布の記憶を纏いながら、新たな物語とアートファッションの形としてよみがえります。 “影”として語られてきた妖怪たちは、その時代を生きた人々の想い・恐れ・祈り・願いの化身。その記憶を布ごと再生し、新たな衣へと蘇らせる。 妖怪=怖い存在ではなく「記憶を具現化した存在」アップサイクル=「忘れられた記憶(着物+人の想い)」を再生 レイクコモという“水の地”にも美しく響くストーリー海外バイヤーにも通じる「文化 × 再生 × アート」10体構成にドラマ性が出る 【第Ⅰ部:影の誕生 —記憶の器としての布が霊となる】 (着物・帯アップサイクル中心 / 妖怪の“起源”を描く) 1. 九尾 — 帯アップサイクルドレス記憶の宿る布が妖艶な九つの尾へ。生命の胎動として幕開け。 2. 烏天狗 — 帯アップサイクルドレス霊性の覚醒。力・気迫・古代信仰の影。 3. 河童...
Lake Como Fashion Weekにてコレクションを発表
Yōkai Rebirth — 記憶をまとう影たち 本コレクションは、日本独自の妖怪文化に着想を得て、古布や帯、端切れなどに宿る過去の記憶や人々の想いを現代の衣服として再構築した 全10体の一点物作品 で構成されます。 妖怪は単なる幻想ではなく、時代を生きた人々の恐れや祈り、願いの化身。KIWAの衣服は、その布の記憶を纏いながら、新たな物語とアートファッションの形としてよみがえります。 “影”として語られてきた妖怪たちは、その時代を生きた人々の想い・恐れ・祈り・願いの化身。その記憶を布ごと再生し、新たな衣へと蘇らせる。 妖怪=怖い存在ではなく「記憶を具現化した存在」アップサイクル=「忘れられた記憶(着物+人の想い)」を再生 レイクコモという“水の地”にも美しく響くストーリー海外バイヤーにも通じる「文化 × 再生 × アート」10体構成にドラマ性が出る 【第Ⅰ部:影の誕生 —記憶の器としての布が霊となる】 (着物・帯アップサイクル中心 / 妖怪の“起源”を描く) 1. 九尾 — 帯アップサイクルドレス記憶の宿る布が妖艶な九つの尾へ。生命の胎動として幕開け。 2. 烏天狗 — 帯アップサイクルドレス霊性の覚醒。力・気迫・古代信仰の影。 3. 河童...
【プレスリリース】高校生と短冊ドレス制作授業/SDGs文化発信プロジェクト
SDGs文化発信プロジェクト「願いを込めた短冊ドレス」 の一環として、星槎国際高等学校 立川学習センター にて、高校生と共に制作授業を行います。 下記日程にて実施いたしますので、ぜひ取材・掲載のご検討をお願い申し上げます。 ■制作授業実施日2025年1月16日(金)10:30〜12:20(午前の部)13:00〜14:50(午後の部)※希望があれば案内可能 ■場所星槎国際高等学校 立川学習センター(〒190-0012 東京都立川市曙町) ■概要・アートファッションを通じたSDGs文化発信プロジェクト・イタリア・コモ(Villa Erba)コレクションに向けた作品制作・学生の感性を取り入れる“参加型アート”として制作・指導教員コメントあり 下記に プレスリリース全文(PDF) を添付しております。取材をご希望の場合は、対応可能な時間帯をお知らせくださいませ。 和studio-KIWA-×星槎国際高等学校—-高校生とつくる「願い短冊ドレス」ダウンロード 和studioKIWA/桃花節プロジェクト 着物転生デザイナー 安楽きわ アトリエ:渋谷区神宮前6-35-3-318 メール:kiwa.anraku@wastudiokiwa.com Instagram @kiwa.anraku
【プレスリリース】高校生と短冊ドレス制作授業/SDGs文化発信プロジェクト
SDGs文化発信プロジェクト「願いを込めた短冊ドレス」 の一環として、星槎国際高等学校 立川学習センター にて、高校生と共に制作授業を行います。 下記日程にて実施いたしますので、ぜひ取材・掲載のご検討をお願い申し上げます。 ■制作授業実施日2025年1月16日(金)10:30〜12:20(午前の部)13:00〜14:50(午後の部)※希望があれば案内可能 ■場所星槎国際高等学校 立川学習センター(〒190-0012 東京都立川市曙町) ■概要・アートファッションを通じたSDGs文化発信プロジェクト・イタリア・コモ(Villa Erba)コレクションに向けた作品制作・学生の感性を取り入れる“参加型アート”として制作・指導教員コメントあり 下記に プレスリリース全文(PDF) を添付しております。取材をご希望の場合は、対応可能な時間帯をお知らせくださいませ。 和studio-KIWA-×星槎国際高等学校—-高校生とつくる「願い短冊ドレス」ダウンロード 和studioKIWA/桃花節プロジェクト 着物転生デザイナー 安楽きわ アトリエ:渋谷区神宮前6-35-3-318 メール:kiwa.anraku@wastudiokiwa.com Instagram @kiwa.anraku
1000の短冊と着物アップサイクルで世界へ挑むドレス
クラウドファンディング挑戦中!1000枚の短冊(願い)×着物をアップサイクルし、一着のアートドレスを制作。 カナダ、日系祭りとイタリア、レイクコモで発表。日本の美意識と祈りを込めたドレスで、文化の魅力を世界へ届けるプロジェクトです。 https://camp-fire.jp/projects/857923
1000の短冊と着物アップサイクルで世界へ挑むドレス
クラウドファンディング挑戦中!1000枚の短冊(願い)×着物をアップサイクルし、一着のアートドレスを制作。 カナダ、日系祭りとイタリア、レイクコモで発表。日本の美意識と祈りを込めたドレスで、文化の魅力を世界へ届けるプロジェクトです。 https://camp-fire.jp/projects/857923
和studioKIWA 海外発信企画
本プロジェクトは、眠っている着物に新たな命を吹き込み、日本の美と願いを世界へ届ける挑戦です。 この想いを形にするために、クラウドファンディングを通じてのご支援、そして理念に共感してくださる企業様からのご協賛を募集しております。 一人ひとりの願いが重なり、一着のドレスとなって世界の舞台で花開く——そんな「祈りと再生の物語」を、ぜひ一緒に紡いでください。 皆さまの温かい応援を、心よりお待ちしております。クラウドファンディングは6月公開に向け準備中です。 眠れる着物に 新たな命を吹き込む。 世界へつなぐ かつて日本人の暮らしに根付いていた「着物」は、今では着付けの難しさやサイズの問題から、日常着としての役割を終え、多くが「タンスの中」で静かに眠っています。その数、国内に約8億点とも言われ、再活用の可能性を秘めた宝の山です。 近年、SDGsやサステナビリティの高まりにより、アップサイクルファッションが世界的に注目されています。特に海外では、着物が持つ芸術性や文化的価値への関心が高く、「素材」ではなく「作品」として評価されています。 絹の寿命は約100年とも言われ、長く受け継がれる価値ある素材。この文化と美を、次の時代へつなぐ新しいアプローチが、今まさに求められています。 海外活動を通して見えてきたこと 2022年:カナダ・バンクーバーファッションウィーク出展 ※詳細,動画はこちら2023年:バンクーバー日系文化センターでの展示開催 ※活動の一部紹介、動画はこちら これらの機会を通じて、「海外にも未活用の着物が多く存在している」という新たな事実に出会いました。現地の方々からは、 「大切な家族の着物を捨てられないが、着られず困っている」 「着たいけれど手入れの方法がわからない」といった声が多く寄せられました。 プロジェクトの展開 この企画では、着物と他素材を組み合わせたアート性の高い一点物ドレスを制作し、海外で開催される以下の文化・ファッションイベントにて発表します。 2025年9月:カナダ「日系祭り」参加 2026年3月:イタリア・レイクコモ ファッションウィーク参加 そしてその後、 ギャラリー展示・レンタル衣装としての活用 オンラインを通じたグローバル展開 といった新たな販路と文化交流の道をひらいていきます。 アートファッション作品例 《ひなあられ Top》 ■ コンセプト 広告紙を細かくカットし、丁寧に巻いてつくったアップサイクルビーズで編み上げたトップス。カラフルでポップな色彩は、日本の節句「ひな祭り」に登場するひなあられをイメージしています。...
和studioKIWA 海外発信企画
本プロジェクトは、眠っている着物に新たな命を吹き込み、日本の美と願いを世界へ届ける挑戦です。 この想いを形にするために、クラウドファンディングを通じてのご支援、そして理念に共感してくださる企業様からのご協賛を募集しております。 一人ひとりの願いが重なり、一着のドレスとなって世界の舞台で花開く——そんな「祈りと再生の物語」を、ぜひ一緒に紡いでください。 皆さまの温かい応援を、心よりお待ちしております。クラウドファンディングは6月公開に向け準備中です。 眠れる着物に 新たな命を吹き込む。 世界へつなぐ かつて日本人の暮らしに根付いていた「着物」は、今では着付けの難しさやサイズの問題から、日常着としての役割を終え、多くが「タンスの中」で静かに眠っています。その数、国内に約8億点とも言われ、再活用の可能性を秘めた宝の山です。 近年、SDGsやサステナビリティの高まりにより、アップサイクルファッションが世界的に注目されています。特に海外では、着物が持つ芸術性や文化的価値への関心が高く、「素材」ではなく「作品」として評価されています。 絹の寿命は約100年とも言われ、長く受け継がれる価値ある素材。この文化と美を、次の時代へつなぐ新しいアプローチが、今まさに求められています。 海外活動を通して見えてきたこと 2022年:カナダ・バンクーバーファッションウィーク出展 ※詳細,動画はこちら2023年:バンクーバー日系文化センターでの展示開催 ※活動の一部紹介、動画はこちら これらの機会を通じて、「海外にも未活用の着物が多く存在している」という新たな事実に出会いました。現地の方々からは、 「大切な家族の着物を捨てられないが、着られず困っている」 「着たいけれど手入れの方法がわからない」といった声が多く寄せられました。 プロジェクトの展開 この企画では、着物と他素材を組み合わせたアート性の高い一点物ドレスを制作し、海外で開催される以下の文化・ファッションイベントにて発表します。 2025年9月:カナダ「日系祭り」参加 2026年3月:イタリア・レイクコモ ファッションウィーク参加 そしてその後、 ギャラリー展示・レンタル衣装としての活用 オンラインを通じたグローバル展開 といった新たな販路と文化交流の道をひらいていきます。 アートファッション作品例 《ひなあられ Top》 ■ コンセプト 広告紙を細かくカットし、丁寧に巻いてつくったアップサイクルビーズで編み上げたトップス。カラフルでポップな色彩は、日本の節句「ひな祭り」に登場するひなあられをイメージしています。...
展示販売会のお知らせ
和雑貨「広尾 はんなり」さんで、展示会を開催します。 ポンチョやパンツ、スカートなど展示販売。 セミオーダー、オーダーメイドのお仕立てのご相談は無料 で承ります。 日時 2025年 5月16日(金)~18日(日)場所 広尾はんなり
展示販売会のお知らせ
和雑貨「広尾 はんなり」さんで、展示会を開催します。 ポンチョやパンツ、スカートなど展示販売。 セミオーダー、オーダーメイドのお仕立てのご相談は無料 で承ります。 日時 2025年 5月16日(金)~18日(日)場所 広尾はんなり