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Chic Daily Magazine 2026年6月号掲載
のたび、アメリカのファッション誌「Chic Daily Magazine」にて、Wa Studio KIWAが3ページにわたる独占特集として掲載されました。 Chic Daily Magazine リンクからオンライン冊子を購入できます 記事では、Wa Studio KIWAを「伝統を現代の人々へ向けて再解釈する好例」として紹介いただき、私の活動を「歴史的な職人技と現代のライフスタイルを結ぶ架け橋」と表現してくださいました。また、12年間取り組み続けてきた「桃花節プロジェクト」については、“an ambitious artistic initiative”(意欲的な芸術的プロジェクト)として紹介され、“beyond fashion”(ファッションを超えた取り組み)という言葉とともに評価いただきました。特に印象的だったのは、“Through Wa Studio KIWA, she celebrates cultural preservation, sustainability, and artistic transformation.”(Wa Studio KIWAを通じて、彼女は文化継承、サステナビリティ、そして芸術的変容を表現している。)という一文です。 着物を単なるリメイク素材ではなく、文化や記憶を未来へつなぐテキスタイルとして捉え続けてきた活動を、このような形で海外メディアに評価していただけたことを大変光栄に思います。これからも「着物転生」をテーマに、過去と未来、人と人、文化と暮らしをつなぐ作品づくりを続けてまいります。
Chic Daily Magazine 2026年6月号掲載
のたび、アメリカのファッション誌「Chic Daily Magazine」にて、Wa Studio KIWAが3ページにわたる独占特集として掲載されました。 Chic Daily Magazine リンクからオンライン冊子を購入できます 記事では、Wa Studio KIWAを「伝統を現代の人々へ向けて再解釈する好例」として紹介いただき、私の活動を「歴史的な職人技と現代のライフスタイルを結ぶ架け橋」と表現してくださいました。また、12年間取り組み続けてきた「桃花節プロジェクト」については、“an ambitious artistic initiative”(意欲的な芸術的プロジェクト)として紹介され、“beyond fashion”(ファッションを超えた取り組み)という言葉とともに評価いただきました。特に印象的だったのは、“Through Wa Studio KIWA, she celebrates cultural preservation, sustainability, and artistic transformation.”(Wa Studio KIWAを通じて、彼女は文化継承、サステナビリティ、そして芸術的変容を表現している。)という一文です。 着物を単なるリメイク素材ではなく、文化や記憶を未来へつなぐテキスタイルとして捉え続けてきた活動を、このような形で海外メディアに評価していただけたことを大変光栄に思います。これからも「着物転生」をテーマに、過去と未来、人と人、文化と暮らしをつなぐ作品づくりを続けてまいります。
カンキョーダイナリ― 楽しく環境を学ぶWebメディア 掲載!
大昭和紙工産業株式会社様が企画・運営している。 カンキョーダイナリ― 楽しく環境を学ぶWebメディア で取材、掲載していただきました! ・着物転生デザイナーとしての活動 ・「着物転生」の名前に込めた想い ・着物文化を未来へ と、着物転生デザイナーとして今、取り組んでいる活動、メッセジーをとってもわかりやすく素敵にまとめていただきました!。ありがとうございます。 ↓リンクぜひご覧ください!! 着物文化とサステナブルな衣服の未来
カンキョーダイナリ― 楽しく環境を学ぶWebメディア 掲載!
大昭和紙工産業株式会社様が企画・運営している。 カンキョーダイナリ― 楽しく環境を学ぶWebメディア で取材、掲載していただきました! ・着物転生デザイナーとしての活動 ・「着物転生」の名前に込めた想い ・着物文化を未来へ と、着物転生デザイナーとして今、取り組んでいる活動、メッセジーをとってもわかりやすく素敵にまとめていただきました!。ありがとうございます。 ↓リンクぜひご覧ください!! 着物文化とサステナブルな衣服の未来
展示販売会のお知らせ 着物メタモルフォーゼ展
着物メタモルフォーゼ展 〜美しき転生〜 日程 7月17日(金)~21日(火) KIWA在廊予定* 17日(金)・18日(土)・21日(月)・22日(火) 時間 12時~19時 最終日17時まで 会場 銀座奥野ビル6階 Galerie La ~特別企画~ 7月18日(土)15 :00~ トーク&スタイリングショーモデルを迎え、 3つのスタイリング実例を通して、 着物が現代のファッションへと 美しく転生する瞬間をご紹介します。 参加ブランド 和studioKIWA オーダーメイド製作と着物アップサイクルを専門とするアトリエ @kiwa.anraku KEIKO IGATA オリジナルの型から帽子やヘッドドレスを制作しています。時々ドールサイズの帽子も制作し販売しています@keiko.igata soutache minmin曲線が奏でる静かな手仕事、ソウタシエ@soutache.minmin KODAMA-蚕玉アップサイクルブランド雨の日も楽しめる きもの帯バッグ 特許取得の防水加工で伝統美を日常に@kodama_pearl
展示販売会のお知らせ 着物メタモルフォーゼ展
着物メタモルフォーゼ展 〜美しき転生〜 日程 7月17日(金)~21日(火) KIWA在廊予定* 17日(金)・18日(土)・21日(月)・22日(火) 時間 12時~19時 最終日17時まで 会場 銀座奥野ビル6階 Galerie La ~特別企画~ 7月18日(土)15 :00~ トーク&スタイリングショーモデルを迎え、 3つのスタイリング実例を通して、 着物が現代のファッションへと 美しく転生する瞬間をご紹介します。 参加ブランド 和studioKIWA オーダーメイド製作と着物アップサイクルを専門とするアトリエ @kiwa.anraku KEIKO IGATA オリジナルの型から帽子やヘッドドレスを制作しています。時々ドールサイズの帽子も制作し販売しています@keiko.igata soutache minmin曲線が奏でる静かな手仕事、ソウタシエ@soutache.minmin KODAMA-蚕玉アップサイクルブランド雨の日も楽しめる きもの帯バッグ 特許取得の防水加工で伝統美を日常に@kodama_pearl
Yōkai Rebirth Lake Como Collection 2026
Yōkai Rebirth — 記憶をまとう影たち Inspired by Yōkai — spirits from Japanese folklore. Yōkai are not merely creatures of fantasy.They are embodiments of the fears, prayers, and wishes of people who...
Yōkai Rebirth Lake Como Collection 2026
Yōkai Rebirth — 記憶をまとう影たち Inspired by Yōkai — spirits from Japanese folklore. Yōkai are not merely creatures of fantasy.They are embodiments of the fears, prayers, and wishes of people who...
Lake Como Fashion Weekにてコレクションを発表
Yōkai Rebirth — 記憶をまとう影たち 本コレクションは、日本独自の妖怪文化に着想を得て、古布や帯、端切れなどに宿る過去の記憶や人々の想いを現代の衣服として再構築した 全10体の一点物作品 で構成されます。 妖怪は単なる幻想ではなく、時代を生きた人々の恐れや祈り、願いの化身。KIWAの衣服は、その布の記憶を纏いながら、新たな物語とアートファッションの形としてよみがえります。 “影”として語られてきた妖怪たちは、その時代を生きた人々の想い・恐れ・祈り・願いの化身。その記憶を布ごと再生し、新たな衣へと蘇らせる。 妖怪=怖い存在ではなく「記憶を具現化した存在」アップサイクル=「忘れられた記憶(着物+人の想い)」を再生 レイクコモという“水の地”にも美しく響くストーリー海外バイヤーにも通じる「文化 × 再生 × アート」10体構成にドラマ性が出る 【第Ⅰ部:影の誕生 —記憶の器としての布が霊となる】 (着物・帯アップサイクル中心 / 妖怪の“起源”を描く) 1. 九尾 — 帯アップサイクルドレス記憶の宿る布が妖艶な九つの尾へ。生命の胎動として幕開け。 2. 烏天狗 — 帯アップサイクルドレス霊性の覚醒。力・気迫・古代信仰の影。 3. 河童...
Lake Como Fashion Weekにてコレクションを発表
Yōkai Rebirth — 記憶をまとう影たち 本コレクションは、日本独自の妖怪文化に着想を得て、古布や帯、端切れなどに宿る過去の記憶や人々の想いを現代の衣服として再構築した 全10体の一点物作品 で構成されます。 妖怪は単なる幻想ではなく、時代を生きた人々の恐れや祈り、願いの化身。KIWAの衣服は、その布の記憶を纏いながら、新たな物語とアートファッションの形としてよみがえります。 “影”として語られてきた妖怪たちは、その時代を生きた人々の想い・恐れ・祈り・願いの化身。その記憶を布ごと再生し、新たな衣へと蘇らせる。 妖怪=怖い存在ではなく「記憶を具現化した存在」アップサイクル=「忘れられた記憶(着物+人の想い)」を再生 レイクコモという“水の地”にも美しく響くストーリー海外バイヤーにも通じる「文化 × 再生 × アート」10体構成にドラマ性が出る 【第Ⅰ部:影の誕生 —記憶の器としての布が霊となる】 (着物・帯アップサイクル中心 / 妖怪の“起源”を描く) 1. 九尾 — 帯アップサイクルドレス記憶の宿る布が妖艶な九つの尾へ。生命の胎動として幕開け。 2. 烏天狗 — 帯アップサイクルドレス霊性の覚醒。力・気迫・古代信仰の影。 3. 河童...
【プレスリリース】高校生と短冊ドレス制作授業/SDGs文化発信プロジェクト
SDGs文化発信プロジェクト「願いを込めた短冊ドレス」 の一環として、星槎国際高等学校 立川学習センター にて、高校生と共に制作授業を行います。 下記日程にて実施いたしますので、ぜひ取材・掲載のご検討をお願い申し上げます。 ■制作授業実施日2025年1月16日(金)10:30〜12:20(午前の部)13:00〜14:50(午後の部)※希望があれば案内可能 ■場所星槎国際高等学校 立川学習センター(〒190-0012 東京都立川市曙町) ■概要・アートファッションを通じたSDGs文化発信プロジェクト・イタリア・コモ(Villa Erba)コレクションに向けた作品制作・学生の感性を取り入れる“参加型アート”として制作・指導教員コメントあり 下記に プレスリリース全文(PDF) を添付しております。取材をご希望の場合は、対応可能な時間帯をお知らせくださいませ。 和studio-KIWA-×星槎国際高等学校—-高校生とつくる「願い短冊ドレス」ダウンロード 和studioKIWA/桃花節プロジェクト 着物転生デザイナー 安楽きわ アトリエ:渋谷区神宮前6-35-3-318 メール:kiwa.anraku@wastudiokiwa.com Instagram @kiwa.anraku
【プレスリリース】高校生と短冊ドレス制作授業/SDGs文化発信プロジェクト
SDGs文化発信プロジェクト「願いを込めた短冊ドレス」 の一環として、星槎国際高等学校 立川学習センター にて、高校生と共に制作授業を行います。 下記日程にて実施いたしますので、ぜひ取材・掲載のご検討をお願い申し上げます。 ■制作授業実施日2025年1月16日(金)10:30〜12:20(午前の部)13:00〜14:50(午後の部)※希望があれば案内可能 ■場所星槎国際高等学校 立川学習センター(〒190-0012 東京都立川市曙町) ■概要・アートファッションを通じたSDGs文化発信プロジェクト・イタリア・コモ(Villa Erba)コレクションに向けた作品制作・学生の感性を取り入れる“参加型アート”として制作・指導教員コメントあり 下記に プレスリリース全文(PDF) を添付しております。取材をご希望の場合は、対応可能な時間帯をお知らせくださいませ。 和studio-KIWA-×星槎国際高等学校—-高校生とつくる「願い短冊ドレス」ダウンロード 和studioKIWA/桃花節プロジェクト 着物転生デザイナー 安楽きわ アトリエ:渋谷区神宮前6-35-3-318 メール:kiwa.anraku@wastudiokiwa.com Instagram @kiwa.anraku